【QUACK WORKS】大きさ・デザインを組み合わせて何度でも試算が可能。カッティングステッカーの注文前に料金・納期がわかるシミュレーターを導入

カッティングシート製作の【QUACK WORKS】が、7月20日よりサイトを大幅リニューアル。カッティングステッカー/シートのオンラインサービスとしては珍しい「料金・納期シミュレーター」を導入しました。納品までの流れを分かりやすく提示するほか、SSLサーバーを経由した会員登録機能を追加し、簡単かつ安心してご注文いただける体制を整えています。

新しくなったウェブサイト オリジナルのカッティングステッカーを1枚からお届けする、QUACK WORKS(運営:株式会社フルット)が、サイトを大幅リニューアル。分かりやすい料金・納期シミュレーター導入のほか、SSLサーバーの採用で、よりセキュアなお取り引きができるようになりました。

▼カッティングシート・カッティングステッカー製作:  QUACK WORKS

ちょっとした思いつきが実現するまで。カッティングシートの一通りを紹介

料金シミュレーターわかり易くスピーディーになったオーダーフォーム

QUACK WORKS(クワックワークス)は、カッティングステッカー/シートを専門に取り扱うオンラインサービスです。今回のリニューアルでは、お客様が希望する意匠を製品にするまで、どのような過程を経るのか? より分かりやすいサイトに構成しました。

具体的には、シンプルな「ロゴ」から「詳細なイラスト」まで、発注されたデザインと、素材によって変わる料金が事前に試算できる「料金シミュレーター」を取り入れたほか、多彩な作品事例を紹介。カッティングシートならではの特徴を詳しく解説しています。

いわゆる「チラシ印刷」など、一般的なオンラインプリントサービスにおいては、納期を事前に知らせるサイトも増えていますが、貼り付ける環境によって素材が変わるカッティングステッカー/シートにおいては、メールによる問い合わせの往復が主流です。

QUACK WORKSでは、お客様が思いついたデザインをいち早く具現化するために、会員制を取り入れることで二回目以降のご注文をスムーズにしました。また、大切な個人情報はSSLサーバーを経由してやり取りするため、より安全なご注文が可能です。

カッティングシート専門だから、貼り付けから用途まで細かい点もサポート

貼り方・剥し方まで写真で詳しく掲載されています 紙のステッカーと違い、カッティングステッカー/シートは、耐久性が高く屋外での使用が可能です。当サービスでは、乗り物や店舗ディスプレイに使われる「651標準シート」のほか、電飾用看板に使われる「8500電飾用シート」といった用途に合わせた複数のシートをご提案しています。

また、通常の印刷物と大きく異なる点は「余分な背景がない」ことです。貼り付ける元の素材・色合いを活かして、必要な部分だけを目立たせることができます。たとえば、透明なガラスウィンドウに店名をクッキリ表示させる。お気に入りの愛車のボディにチームロゴをさりげなく入れる。といったように、長方形や丸型に限定されたステッカーでは得られないメリットがあります。

サイトでは、これまでカッティングステッカー/シートを使ったことのない方のため、貼り付け方と剥がし方を詳細に説明。また、適さない場所・素材に関してもご紹介しています。

■貼り方:https://www.quackworks.jp/stick-on.html

■剥し方:https://www.quackworks.jp/peel-off.html

こんな所にも使われている? 多彩なカッティングシートの利用例を掲載中

実際に注文頂いた製作例がいっぱい 当サービスではこれまでに、個人の趣味から商業用のサインボートまで、多彩なカッティングシートを制作してまいりました。楽器にオリジナルのロゴを貼り付けた方や、夜間にも目立つ電飾看板に活用される方などさまざまです。

利用状況によってデザインもバラエティ豊かです。店舗名をシンプルに表記したものから、細かな部分まで描き込まれたイラストなど、個性あふれる作品を制作しています。また、弊社では0.5mm角までのカットライン精度に対応し、お客様のこだわりにお応えしています。

リニューアル後のサイトでは、これらの制作実績をカテゴリーに分けて掲載中です。街中で見かける看板やお店のウィンドウを飾るロゴなど、カッティングシートが使用されている例が、思ったよりも多いことに驚かれるかも知れません。

■製作実績:https://www.quackworks.jp/product/ 現在は、入稿していただくデータを「ベクターデータ」や「画像データ」、「文字列」に限っていますが、今後はデザインをブラウザ上で作成・編集できる機能の追加など、より細かな部分にも対応するオーダーフォームを追求していく予定です。

会員登録なし、無料でPDFデータとオフィス文書などの変換や編集が可能なウェブサービス「PDFrex.com(ピーディーエフレックス・ドットコム)」3月3日開始

Word、Excel、PowerPointのみならずJPG、GIF、PNGなどのデータもPDFに! さらにPDFデータを各種オフィス文書・画像データに変換でき、編集が可能になるサービスを株式会社フルットが提供開始。

シンプルな操作画面だが、機能は盛りだくさん

カッティングシート、カッティングステッカーの製造・販売を手がけている株式会社フルット(本社:京都府京都市、代表取締役:森 宏文)は、会員登録の必要がなく無料でPDFデータと各種オフィス文書や画像データへの変換や編集が可能なウェブサービス「PDFrex.com(ピーディーエフレックス・ドットコム)」の提供を3月3日(金)に開始しました。

ネット接続されているPCがあれば、ブラウザ上でPDFデータをWord、Excel、PowerPointに加えてJPG、GIF、PNGなどの画像データに相互変換・編集が可能。PDFデータの結合や分割、回転などの加工もできます。

▼PDF変換・編集サイト: PDFREX

会員登録不要、無料でPDFデータとオフィス文書・画像データとの相互変換・編集が可能なウェブサービス登場!

変換したいファイルを選択すれば、後は自動で変換してくれる簡単操作

フルットが3月3日(金)から提供を開始した「PDFrex.com(ピーディーエフレックス・ドットコム)」は、PDFデータとWord、Excel、PowerPointなどのオフィス文書やJPG、GIF、PNGなどの画像データに相互変換・編集が可能なウェブサービスです。

会員登録やソフトウェアのダウンロードする必要がなく、ブラウザからアクセスして無料で利用できる新しいウェブサービスです。Word、Excel、PowerPointなどのオフィス文書やJPG、GIF、PNGなどの画像データからPDFデータへ、PDFデータを各種オフィス文書・画像データへの相互変換と編集が可能です。

変換後のダウンロードページ

さらに、PDFデータの結合や分割、回転に加えてロック解除や保護、圧縮などの編集・加工も可能です。 「PDFrex.com(ピーディーエフレックス・ドットコム)」で可能なデータ変換・編集・加工サービスは次のとおりです。

1.オフィス文書・画像データをPDFデータに変換

Word、Excel、PowerPointなどのオフィス文書に加えてJPG、GIF、PNGの画像データをPDFデータに変換することができます。

2.PDFデータをオフィス文書・画像データ形式に変換

 PDFデータをWord、Excel、PowerPointなどのオフィス文書に加えてJPG、GIF、PNGの画像データに変換することができます。

3.PDFデータの編集・加工

 PDFデータの結合、分割、回転といった編集に加えてロック解除、保護、圧縮などの加工が可能です。

ビジネスやプライベートで使うオフィス文書や画像データを編集・加工するには、専用のソフトウェアがインストールされたPCが必要でした。こうしたソフトウェアがあっても、PCやソフトウェアのバージョンが違うために操作がわからないなどの不便さを感じるユーザーは少なくありません。

「PDFrex.com(ピーディーエフレックス・ドットコム)」は、ブラウザからアクセスするだけで各種オフィス文書や画像データをPDFデータに、PDFデータから各種オフィス文書・画像データへの変換や編集が可能です。さらにPDFデータの編集・加工もわかりやすく簡単な操作で可能になります。

面倒で手間のかかる会員登録やソフトウェアのダウンロードの必要がなく、無料で活用できる新しいウェブサービスです。