昨日の記事の続きでチェリオに直接問い合わせたところ、やはり当時と全く同じではなく味の調整をしているそうだ。ただし、ベースとなるForの風味は、当時に近づけるように開発したそうである。

また表記の「For」が「FOR」になっている件は、単純にデザインによって大文字・小文字を決めているとのことで、実は過去のデザインでも大文字と小文字が混在していたそうである。チェリオ公式twitterで確認することができる。勉強不足っ…!圧倒的勉強不足っ…!

しかしですね、昨日貼り付けたAmazonへのリンクにあったボトルデザインは、この参考画像には見当たらないのです。Twitterの画像はえらくぶっといボトルがあったりして、比率がおかしいだけなのかなーとじっくりデザインを見てみても、やっぱり見当たらない。これはもう一度問い合わせるしかないようだ。